暑いです

気になっている症状が、薬を飲んでも治らないので、ファミリードクターに電話をしたら、専門医の診察をうけるように指導された。

心配ではある。けど今日は専門医に電話しなかった。おそらく深刻なものではないと思うし
それに、
それによ。
まさかないだろうとは思うが、万一、
即検査入院!とか言われて明日のバレエに行けなかったりしたら困るもんね!(プライオリティ間違ってる)



カボも相変わらず調子悪くて、
「今朝はますます息がしづらい。コンジェスチョンが肺にまで来た感じ」なんて言っている。
仕事の呼び出しを断っているその割には
「今朝、ジムに行ってみたけどしんどかったから帰ってきた」
だの
「庭仕事しよかな…」
だの言っている。
ちょっと、調子悪いんだから休んでなさいよっっ!
「ごきぶりのケース、これだけでも庭に出すわ…」

このゴキブリというのは高校生の息子のペットで、アフリカのごきぶり?ヒッシングコックローチという虫である。
数年前に息子が欲しがって買ったものの、興味が無くなってしまったため世話もされずに(仕方なくおとうさんがスイカを入れてやったりして面倒を見る)忘れ去られたようにライブラリーに置かれてある大きなケースなのだ。
これに先週ショウジョウバエが大発生。

ピキーと頭に来て、掃除機やビネガーでショウジョウバエをやっつける主夫カボに
当の息子は

「お父さん!生き物を殺すなんて!ほっといてやれよ!」

って、原因は君やろ →息子

猫の世話も「My cat」と言ってるわりにはお父さんが全部しているわけで…

高校生らしい、といえばそうなのかもしれない。

けど生き物の世話は気まぐれじゃダメよ。



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