ヨナちゃんと一緒

カボがキッチン用品店で行われている
包丁スキルレッスンに出かけて
午後はあたくし1人!

さあ、
昨日から戻してある黒豆を煮たり
お餅焼いて食べたり、
本読んだり
ピアノ弾いたりできるわ!!と思ってたけど
甘かったのでした。
ヨナちゃんがどういうわけかお昼寝しなかったので、
当てが外れたのです。
IMG_1897.jpg
密着〜

ヨナちゃん、すごく眠そうだよ。ベッド行きなさい
IMG_1896.jpg
 やだ

ヨナちゃんさ、下から見ると、だるまさんみたい。

膝から降りてくれたら
その隙にキンドル本を読みます
IMG_1899.jpg
ちなみに読んでいるのは 
Kazuo Ishiguro著 Never Let Me Go

夕方、カボがヨナちゃんを連れ出している時
パフパフちゃんが庭に来て

何を思ったか、ヨナちゃんを無視して通過、
裏庭に積んである薪のてっぺんに登って座り
すましこんでる!!
IMG_9393.jpg
僕の方が偉いんだぞ、とでも言いたげで、態度でかい!
ヨナちゃんに喧嘩売ってる?
その喧嘩、ママが買うわよ!
薪の山にずかずかと近づいたら、パフパフは逃げて行きました。

ふん。ここはヨナちゃんのお家ですよ!!

お正月に作れなかった黒豆、ようやく煮たのはいいけれど
母の味とはどこか違うような‥
実家にいる間にいろいろ教えてもらっておけばよかったなあ、と思うのでした。
スポンサーサイト

COMMENT 4

Chacha  2016, 01. 19 [Tue] 06:39

☆Kikoさん☆

パフパフちゃん、相変わらず態度でかいわよ!
薪の上に登ったのは裏庭にいたヨナちゃんを見てからなので、
「どうだ、自分の方が偉いぞ」とでも言いたかったのかなと思って。
きっとね、自分が体の大きなフサフサの猫だってわかってるみたい。
でもヨナちゃんの庭で威張るんじゃないわよ!

黒豆はネットで煮方を調べて煮たのよ。母に電話して聞こうかなと思ったけど
kikoさんのお祖母様と同じように
「分量なんか測ってない」と言われるだろうし。
ちっとも難しくなかったよ。時間がかかるけど。
鉄釘の代わりに鉄のサプリを半分に切って入れました。ちゃんと真っ黒になったよ〜!

Edit | Reply | 

Kiko  2016, 01. 18 [Mon] 12:17

パフパフちゃん、登場ですね! 何だか、昔、読んだ漫画に出てくる大主猫のようで、迫力満点。 あの高い所で、鳥を狙っているのか、他の動物が側に来たら(怖いから、誰も来ないか?)手でパク~ンと一発叩くのでしょうか?

おおおお~~~~黒豆を似たの?? 凄い。 やっぱり、母親の味と違いますよね。 うちの母親も昔、作る度に彼女の母親の味と何処か違うって言っていたわ。 やっぱり、お祖母ちゃんが一番美味しかった。 ちなみにお祖母ちゃんは、軽量カップとかで測って作っていなかったです。 適当に砂糖とか醤油とかドバーッと入れて作るのが美味しく出来るコツらしいのですが??? 作ったこと無い私には、やはり、何かの基本が無いと・・・。 笑 

Edit | Reply | 

Chacha  2016, 01. 17 [Sun] 20:44

☆mogu07さん☆

わたしに密着して、意地になって起きてましたよ。
朝も昼もずっと起きてたのって珍しい!
その反動で、人間の夕食時間になっても構いに来ず、
こんこんと眠ってたわ 笑

パフパフちゃんは不思議な性格です。仲良くしたいんだかライバル意識を持ってるんだか
理解に苦しみます。

母の味、どこか違うんですよね。アメリカで調達できる材料と日本のものの違いもあるかもしれないけど
それだけじゃないな‥ 
母にはかなわないと思うし、作ってもらう嬉しさで、余計に美味しいのかもしれないですね。

Edit | Reply | 

mogu07  2016, 01. 17 [Sun] 05:21

ヨナちゃん、幸せそう〜
福々しいお顔じゃないですか〜
chachaさんがゆっくりしてるから、僕も一緒に!でしょうね。
パフパフちゃん、蒔の上で堂々としてますね(笑)
良い見晴らし台が出来て楽しいかしら?

母の味は同じように作っても、どこか違うんですよね。
私も母の黒豆を作りたいけど、圧力鍋使ってたからな....

Edit | Reply |