Durham trip

Carolina balletの公演を観るため
ここから車で3時間ほど離れたDurhamへ向けて
朝8時過ぎに出発。

お昼ご飯はカボのために
こんなお店を見つけておいたんだけど
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評判がいいと思って安心してたのに
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もひとつやった。

しかも高いし。

気を取り直して
昔のタバコ工場の後がオシャレに再開発されて
レストランやら大学の施設やらが入っている
American Tobacco historic districtへ立ち寄る
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ここは時間がある時にまた来たい

肝心のバレエ。
演目は、10回以上観に行っても飽きないスワンレイクだった。
コンサバな私には
振り付けがペティパのものでない時点で
すでに拒否反応。(行ってから気がついた)
でも 
しんどう らんまる氏という
日本人男性ダンサーが主役級で頑張っていらっしゃるのを見たのは嬉しかったな

さあ、早く寝ないと明日は仕事だよ!
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COMMENT 4

Chacha  2015, 05. 05 [Tue] 18:47

☆ほんな。さん☆

薪をくべて焼くピザには変わりないのだけど
カボのブリックオーブンは1分ほどで焼けてしまうのに対し
そのレストランのオーブンは温度が低いらしく
くるくる回しながら時間をかけて焼いてました。
その時点でカボはもう勝ち誇って(笑)
もうね、材料から生地の粘り具合から
カボはいちいちダメ出しして
オレの方が上手いぞ!と言わんばかりでした。

ダンサーの人、写真の感じではまだ若そうなのに
頑張ってるなーと思いましたよ。
私も、頑張る日本人というだけで親戚のおばちゃんのように応援したくなります。
同僚たちには、なんか鈍臭いんだよなあ、と思われてる所きっとありますが
努力してるのはわかってくれてるようで、気にかけてもらているのがありがたいです。

噛み切りくんはきっとリス‥ 対策検討中。

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Chacha  2015, 05. 05 [Tue] 17:13

☆mogu07さん☆

焼いていたのはメキシカンっぽい人で
ピッツァを窯に入れたり出したりするのもどことなくギクシャク、ぎこちなかったんです。
一度に6枚くらいを窯に入れてキツキツで焼いてたし。
ちょっと焦げ目、って程度は美味しそうでいいけど
焦げ過ぎはダメ。
そうそう、このお店のも塩辛かった!
塩をパラパラとオーブンに入れて焼いているみたいだけど
播き方が偏ってるのか、すごく辛い部位と辛くない部位の差がひどくて。

ナポリピッツァ協会認定でも残念なお店があるのは
ガッカリですよね。
真のナポリピッツァと認定されるには使う材料などの決まりがあるらしいのだけど
決まりを守ってれば美味しいというわけでもなかろうに。

古いタバコ工場、建物や煙突は残したままでおしゃれに仕上がってました。
工場として使われなくなってから再開発されるまでの廃墟だった期間は
スワットチームの訓練場として利用されていたそうです。
レンガ好きの私には非常にツボな建物です♪

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ほんなあほな。  2015, 05. 05 [Tue] 01:10

他所で食べたピザのカポさん評はどうだったのかしら??
カポさん、自信を深めたかも~^^

海外で、特に、日本人が不得意なバレエ、ダンス、スポーツなど肉体的ハンディーや歴史の浅さが有る分野で日本人が頑張ってるとお聞きすると、
やっぱり嬉しいですね^^
そして、Chachaさんの様に、頑張ってる方のお話も素直に応援しています^^
優しいチームメイトのフォローも、↓Chachaさんが、日頃、お互い様・・・の気持ちで頑張ってらっしゃるから、それが伝わってるんでしょうね^^

庭木の噛み切りクン、誰の仕業なんでしょ。。

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mogu07  2015, 05. 04 [Mon] 17:28

焦げてる.....
期待してた分、残念でしたね〜
ナポリピッツァ協会認定のお店が地元にあったけど、仕事が
雑で塩っからくて怠慢でガッカリしたのを思い出しましたよ〜
再開発されて古い部分は残ってるのかしら?
昔の面影を楽しめて面白そう!

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