英語日本語英語

日本から持ってきたCDをiTuneにとりこんでみたら
邦題の原題に英語タイトルがついてたりする。

上手につけてあるものも、ちゃんとあるのよ。

でも
「自由へのなんとか」に「liverty」と綴ってあった。
清々しいいい曲なのに。肝?
お茶吹きそうになった。

きも。
fattyliver.jpg 
liver。
(ちなみに右は脂肪肝ですね。アルコール多飲する方はもちろん
高カロリーの食事をとる方もなりやすいです。
さらに進行させて肝硬変やがんにならないためにも
ふだんから食事に気をつけましょう。と
ちょいと看護学生のブログらしくしてみる) 

新品のMacBookにお茶吹きかけちゃったら、某レコード会社あなたのせいよ。


さて翻訳といえば、自動翻訳ソフトというものが世に出て
もうずいぶんになるので
さぞかし機能が進化してるのかなーと思ったが、
まだまだ改良の余地はあるようだ。

Kaboがうちの両親に日本語で手紙を書いたので見てくれ、と送ってきたので読んでみた。

「あなたのむすめ。
これがあなたの今年のは非常に忙しい時間が私に伝えている。
中略
また、私はこのような素晴らしいむすめの調達のために感謝したいと思います!
以下略」

「調達」は違うよ。
それ以外、言いたいことはわかるので、かぼの希望通り
語彙はあまり手直しをせず、正しい文法の、わかりやすい短文にして送り返した。

そしたらカボがまたわざわざそれを自動翻訳にかけて英語に直し
「ちょっとヘン。」という。
「時々あなたに感謝したい、になってるよ…」


ネット等で知り合ったが、ことばが通じなくて
自動翻訳ソフトに頼って付き合ってみたはいいが
妙な翻訳のせいで喧嘩になり別れたカップル、って
結構いるのかもしれないな。

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