へとへと

ヘットヘトで帰宅。

夜明け前に病院に入り
トイレには一度も行かず
水をランチタイムにやっと飲み
8時過ぎ、暗くなってから病院を出て
事故らないよう気をつけて、やっとの事で帰宅。

もはや通勤8分でも長く感じる…

世の看護師の皆さんにとっては
そんなの日常茶飯事なのはじゅうじゅう承知だが。

初めてのシフトの終わる頃には
まるで自分が永遠にそこにいたような気がした。
シフトチェンジの直前にPCUからトランスファーの患者を受けて
部屋の設えとかもしていたから
定時には上がれなかったの。

疲れはともかく、
これ以上は望めないくらいの、いい指導ナースに付けてラッキー。
彼女と一緒に担当したのは5人の患者。
自信のない私でも、落ち込む事も無く
怖がらずになんでも聞ける環境のおかげでたくさんの事を教えてもらった。
(そんなすぐには覚えられないけどさ)

なんてありがたい。

そしてクリニカルリーダー(チャージナース)は12月に私をピア面接してくれた人の一人。
もちろん覚えてくれていて
「ようこそ仲間に!加わってくれて嬉しいわ」
と言ってくれた。

なんとか
やれそうな気がしてきたわよ!

体力が持つかどうかは別問題。
引越しが決まって以来、ずっとさぼりっぱなしの運動も再開しなくちゃね…
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