おそろ♡

移民局へのグリーンカード更新の書類をプライオリティメールで郵送したのに
4日かかった。
クリスマスの時期だとはいえ、時間かかりすぎよ!隣の州なのに!

後はさくさくと手続きが進む事を祈るばかり。



緊張で涙もろくなっているあたくし

ボランティアしてた先のマステクトミーブティックを訪ね
大好きなフィッターのRに会って来た。
こんな心のモロい時期に
会ったら泣くのは目に見えていたけど、
仕事の応募でも私のリファランスのサーベイに答えてくれたりと
お世話になったし
もう半年くらい顔見てないし。

サーベイの回答は親展だが、誰が答えてくれたかはサイトで分かるようになっていて、先週までに最低5通のレファランスが必要だった私は絶えずサイトをチェックしていた。
Rは快諾してくれた上、送られたその日のうちに、帰宅後すぐの自分の時間を利用して答えてくれたのだ。
応援してくれているわ、愛されてるわーと感じた。

Rに会う時に
「おかげで仕事決まったよ!」と報告が出来れば一番のお礼になるだろう、
と毎日結果を待っていたが
残念ながら結果は来ず…
とにかく、クリスマスまでになんとか会いたい、ちゃんと直接お礼を言いたい、と思っていたので
今日、都合の良い時間を聞いて、午後に訪ねて来た。

ひとしきり話しながら
ブティークのカウンターのアクセサリー展示を見ていたRは
「あれ、これ新しい入荷? ねえ、これ可愛くない?」
と試着。
そしてレジを預かるボランティアのロンダに
「私、これ2組買うわ。1つはわたしに、1つはChachaに。
 これ付けた時にはいつも私が気にかけてるってことを思い出すでしょ。」

わし
ダダ泣き
したわ。

rendy3.jpeg
Rとおそろいだよ

Rも泣いてた。
なんべんもハグしてなんべんも二人で涙ぐんで
温かい気持ちで帰って来た。

カボは
「ホーリーカウ。君がイヤリングしてるのなんて見たのは初めてだ!」
確かに。
看護学校に入る前から耳には何も付けない習慣だったもん。

Rに、早速つけてみーと言われた時に
ピアスホール探すのも一苦労。
穴、詰まってなくて良かった。
スポンサーサイト