にわか翻訳業

テネシーの病院、留守電差別疑惑
…とか
書きたい事は多々あれど
じつは
急な用事がはいりましてね。

ロータリークラブの役員を務める
わが父の依頼で
翻訳中なのだ。

昨日スカイプを切っておいたら
夕方、携帯にスカイプからの着信があったようで、
カボが旅行中以外に携帯にスカイプが入るとしたらそれは
日本の父以外には考えられない。
実家に送っておいた、美味しい笹かまぼこのお礼かしら、と思ったら
そうではなく
困ってしまった父からの
お手伝いの依頼であった。

英語を日本語に訳するのね、いいよ、すぐにやるよ
と言ったもんの
ちょっとこれは手強い。
タイ人の書いた
不思議な英語の
プロポーザルが7ページ!

書いて、読み直さずに送ったのではないか?という感じの
意味不明な箇所がそこにもここにも。

うがー!と叫ぶ私に
「英語なら僕に聞けば良いでしょ
どれ、みせてごらん?」と言ったカボも
読んで絶句。


赤ペンで訂正、というか
カッコがきにして
「原文のままじゃ通じないけど、こういう事が言いたいんだと思うんだけど…」
といった注釈を付けながらやってるので
終わらない〜〜〜終わらない〜〜!

おとーさまのためだ!頑張るわ!
スポンサーサイト